立ち並ぶ店舗、歩道からはみ出すぐらいの人ごみ。 道行く人達の会話は、ほとんど外国語が多くなってきた観光通り。 たった一本、通りの中へ入ると、そこは、まるで違うところに迷い込んだかんじになる。 ざわめきも聞こえず、とても静かだ。 こころなしか、周りの空気もヒンヤリしている。 今は使われていない、石蔵の倉庫。 この街が、栄えていたころの面影がしっかり刻まれている。 裏道(うらみち)好きには、たまらない通り。どんどん歩くと、ちゃんと街の中心街につながっている。
立ち並ぶ店舗、歩道からはみ出すぐらいの人ごみ。 道行く人達の会話は、ほとんど外国語が多くなってきた観光通り。 たった一本、通りの中へ入ると、そこは、まるで違うところに迷い込んだかんじになる。 ざわめきも聞こえず、とても静かだ。 こころなしか、周りの空気もヒンヤリしている。 今は使われていない、石蔵の倉庫。 この街が、栄えていたころの面影がしっかり刻まれている。 裏道(うらみち)好きには、たまらない通り。どんどん歩くと、ちゃんと街の中心街につながっている。
お散歩
富岡時代から「はち」さんにはまってます。
仕事が忙しくてくたびれてる時は
電車で小樽に行って街の中を歩き回りました。
坂の横の古い手作り風な側溝や、川の上の市場、
不規則な裏道など、冒険心を擽られます。
小樽観光は足を使わないともったいないですよね。
富岡時代・・・。
懐かしいーです。たまにのんびり列車にゆられては、リフレッシュできますね。快速を利用せずに、途中の駅で降りたりして、楽しんでください。時間があるときは、最高です。